宮前区カテゴリー記事の一覧

買取の合間に馬絹神社で商売繁盛祈願してきました

宮前区, 買取情報

馬絹神社入り口

馬絹神社入り口

坂の中腹にある神社

今日は商売繁盛のために、馬絹神社でお祈りしてきました。 いつも入り口にある「馬絹神社」と書かれた石碑の前を通り過ぎることはあったのですが、実際に神社に入るのは初めてです。
入り口の鳥居

入り口の鳥居

石碑の向こうにある、入り口です。 鳥居と灯籠がたくさんあることはもちろんですが、坂が長すぎて肝心のお寺が見えません。
丘の上にお寺がありました丘の上にお寺がありました

丘の上にお寺がありました

険しい山?の上にあるせいか、他に人はおらず貸し切り状態でした。 どうも馬絹神社の御祭神は、伊邪那美命で、この国を始め数々の神々を生み出した女神で、縁結び、開運招福、安産、五穀豊穣の神様らしいです。 商売繁盛?の目的とは一致しませんが、買取を申込のお客様と縁を結んでくれることを祈ってお参りさせていただきました。 また、買取を申込のお客様も新たに子供が生まれるので引っ越しの際に処分したいなどの動機で弊社にお申込みいただくことも多いので、安産、五穀豊穣の神様には巡り巡ってお世話になっているのかもしれません。 御神木の千年の松です。 こちらもしっかりと手を合わせお祈りしてまいりました。 宮前区というと、高度経済成長時代に開発されたベッドタウンというイメージをお持ちの方が多いと思われますが、こういった寺社仏閣、古墳などの歴史建造物が少なくありません。 弊社へ不用品を持ち込み買取で処分したついでに、心機一転寺社仏閣で祈願するのもオススメです。

ノースポート、宮前区の隣にある艦船模型のお店

宮前区, 模型のお店

住宅街の中にあるので、この看板が目印です。

住宅街の中にあり若干わかりにくいので、この看板を目印に探すとよいです。

持ち込み買取の帰りに寄りたい模型店

以前、持ち込み買取の際に寄ってもらいたいスポットとして、電車とバスの博物館をご紹介いたしました。 今回も持ち込み買取の際に寄ってもらいたいスポットとして、ノースポートという模型店をご紹介いたします。 ノースポートは模型メーカー、ピットロードの直営店です。 ピットロードというメーカー、あまりご存知ない方も多いかもしれませんが、大手メーカーであまり製造されていない一風変わったキットを製造していたり、海外製のエッチングパーツなどを輸入販売している知る人ぞ知る模型メーカーです。 主に艦船模型に強いメーカーで、とくに大手メーカーの製造していない護衛艦や護衛艦専用エッチングパーツの取扱が多数あります。
ノースポート入り口

ノースポート入り口

セール開催中でした

以前訪れたタミヤプラモデルファクトリーのようなメーカー直営店ですので、同じ雰囲気なのかと思っていたのですが、今回セール開催中で店内商品20%引きになっていて店内には多くの人がいました。 どうも、定期的にセールを開催するらしく、セール目当てに来客する方が多いようです。 自社製品ばかりではなく、海外製のエッチングパーツや書店ではなかなか置いていない模型雑誌のバックナンバーなど多数取り揃えており、昔ながらの模型店といった作りになっていてとても懐かしく思いました。 もちろん、自社製品も多く扱っていて、個人的に気になったのは箱潰れで値引きされていたキットや、箱のない袋キットです。 店内入り口に目玉商品があるのはもちろん、店内中央には工具や塗料などよく使う消耗品が所狭しと並べられており、奥に行くと棚に隙間なく並べられた見たことのない輸入キットやエッチングパーツの数々があり、端から端まで見ていったら1日じゃ終わらないくらいの量がありました。

ミイラ取りがミイラ取りになる、そんなお店

弊社は艦船模型の買取も数多く行っているのですが、持ち込み買取のあとにノースポートに行ったら、おそらく買取に出した量と同じ分量の艦船模型をお客様が買ってしまうのではないか……そんな不安が少しだけあります。 川崎市内でこれだけ艦船模型の関連商品の実物をお目にかかるお店はなかなかないので、艦船模型を弊社で手放した際にはぜひお立ち寄りください。

持ち込み買取の帰りに寄りたい、電車とバスの博物館

宮前区

電車とバスの博物館

宮崎台駅改札を出て0分、電車とバスの博物館の入り口です。

持ち込み買取の帰りに寄ってもらいたいスポット

弊社はおもちゃやゲームを中心に取り扱っているお店ですので、持ち込み買取にプラレールやNゲージなどの電車にまつわるお品物を持ち込まれるお客様がたいへん多くなっています。 そんな持ち込み買取のお客様に、ぜひ帰りにお立ち寄りいただきたいのが電車とバスの博物館です。 東急電鉄が運営する過去の東急電鉄の車両とバス、資料が展示されている博物館なのですが、個人的に1番のオススメは売店で販売されている5050系東横線プラレールと5000系田園都市線プラレールです。 今年の9月に再生産されたものの、通販では軒並み売り切れているにもかかわらず、なぜか電車とバスの博物館では販売が続いているので、この機会にぜひご購入なさってはいかがでしょうか。 ほんとうなら他の展示物を先にご紹介したかったのですが売店が入ってすぐのところにあり、また隣のB棟に行ってしまうと戻ってくるのが逆の順路ですので、最初に売店でお土産を購入するのがオススメですので、先にご紹介いたしました。 では、ここから展示物のご紹介です。
入り口にある踏切の展示

入り口にある踏切の展示

安全管理が第一

安全管理が第一

入り口のところに踏切の展示があります。 鉄道会社だけに、安全管理の啓蒙活動に余念がありません。
マスコットキャラクターののるるん

マスコットキャラクターののるるん

いたるところにマスコットキャラクターののるるんがいました。 この入口をくぐって発券機で入場券を購入し、専用の改札機に入場券を通すのですが東急電鉄が運営するだけあってとても凝った作りになっています。 この先はぜひ鉄道とバスの博物館にお越しになって、ぜひ体験していただきたいです。 博物館というと、紙の資料などの展示物がメインでとても難しいイメージがありますが、シミュレータや実物の車両、プラレールやNゲージなど体験型の展示が多く、見て体験して楽しめるものが多くありました。 A棟は東急電鉄の歴史など見応えのある展示が多く、B棟は子供向けのプラレールスペースがあり、大人でも子供でも楽しめるような配慮がなされているところも東急電鉄の配慮なのかなと思いました。

宮前区にはいろんな遊びがある

社名が電脳“遊”幻組というだけあって、宮前区にあるいろんな遊びを紹介できたらいいなと思っています。 宮前区というと、田園都市線や南武線を利用して都心や川崎区に仕事に行く人が多く住むベッドタウンというイメージがあると思いますが、じつは博物館や昔ながらのおもちゃ屋さんなど遊びにまつわるスポットがたくさんあります。 ぜひ持ち込み買取の際にはお立ち寄りください。